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今となって、自己紹介が出来ない!why?
判明してまいります!

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第 1 张,共 200 张
12月16日

台湾土産① エコ茶ボトル Travel Buddy  ☆☆☆

先月末、台湾行って来ました

2泊3日と、かなり短い日程でしたが、
天候にも恵まれ、とっても良かったです

旅日記は、また時間のあるときに
ゆっくり書こうと思っていますが、
まずは台湾での収穫を紹介させていただきます!

一つ目は、このエコボトルTravel Buddyです^^

機能を簡単に説明すると
ボトルの両側に蓋があり、茶漉しが下の蓋に付いていました。
お茶葉を茶漉しにいれてから蓋を閉め、
逆さにしてお湯を入れれば、そのまま淹れたてのお茶がいただけます!
しかも、冷熱両用

あまりの使い良さに、毎日自画自賛してます
詳細は上のHPをご覧くださいね^^

新しい物好きのわたし、
今年もいろいろ購入しましたが、
このエコボトルは、
09年自分ランキング堂々一位に輝けました
(自己採点結果。笑)

特定のお茶屋さんと免税店でしか販売していないが
台湾に行く機会のある方には、ぜひおすすめです
Sサイズ450TD、約1200円前後でしたが
当分台湾に行かれない方は、上記のHPでも購入できます。
ただし、価格は2280円と、倍近くなりますけどね

加湿器 しずく ☆☆☆

今年收到的圣诞节礼物,是左边这个可爱的湿润器


而且按照我事先所提出的要求,
颜色是跟茶色家具相配的橘黄色!!!

关掉房间里的灯,驱动湿润器
泪滴形状的湿润器会同时点灯,好酷诶。

不光式样摩登,功能性也是最高的。
启动时的摩达声,几乎是听不到
而且,内存水分全部蒸发后,机器会自动停止,不用担心是否关机.

只有一点
当我点上我最喜欢的白色香油,边看电视边享受时,
旁边的空气清洁器突然之间加大马力,
拼命的驱动它的摩达,不停输出凉风,冷死我拉

想想也对,空气里的气味突然变化
空气清洁器必须完成它情洁空气的任务啊

没办法啦,
今后使用润湿器时,就只能不用空气清洁器拉

知道怎样才能一箭双雕就好了。。。



クリスマスプレゼントでこの加湿器をもらいました

リクエストに答えてくれて、
茶系の家具にはぴったりのオレンジ色にしてくれた!!!

部屋の明かりを消してつけると
しずくがかわいく光り、とってもおしゃれ
デザインだけでなく、
音も無く、水がなくなると自然と電源を切れると
機能性も抜群

ひとつだけ気になるのは
大好きなホワイトムースクのアロマオイルをたらし
テレビを見ながら、加湿していたら
なんと、空気清浄機のファンが激しく動きはじめ、
冷たい風が一気に吹きだし、まるでクーラーでしたわ

それもそうだね。
においの清浄をしなくては、仕事にならないもんね

一石二鳥できる方法があるといいけどね。。。

致し方ない!
加湿器をつけるときは、空気清浄機を消すことにしましょう
12月15日

竹田圭吾という方

お久しぶりです^^

無事中国から生還してから、もう一週間が経ちました。
やっと落ち着きました。

で、またまた溯り日記ですが、
先月のある金曜日、
幕張にあるアウトレットで
Newsweek日本版の編集長、竹田圭吾さんを見かけました^^

最近、最もお気に入りのコメンデーターが竹田さんですぅ!
(デーブ・スペクターさんも好きですが)
※上目線でほんとうにごめんなさいm(_ _)m

常に冷静沈着で、とっても紳士的な方です。
たくさんの情報や知識をお持ちでしょうね。
コメンデーターとして、
時には鋭いご指摘、時にはお茶目な一面をみせ、
また、ほぼ同じ発言を発するほかの方と違って
違った側面でも物ことを考えらる頭の柔らかさ、
そして私でもわかるあのわかりやすい言葉
コメンデーターとしては最も魅力です^^

そんな大好きな竹田さんに、
なんとなんと会っちゃいました(^0^)
それも、至近距離で(ふぅふぅ)

奥様とショッピングですかね。
普段のスーツ姿と全然違い、
上下スポーツウェアの竹田さんが
やはり「コロンビア」に入って行きました。 登山が好きなのかな。。。

まさかこんなところに現れるとは。。。
ぼーとしている間に、どこか行ってしまいました。
あ~、サインをもらうの忘れました!めちゃめちゃ悔いが残りました(泣)
11月23日

今年のボジョレはペットボトルで!

今年のボジョレは、前評判通り
ここ何年で一番いいのかもしれません!

20日の解禁日翌日は、
来日中の友人家族と、一緒にいただきました!
それが夫婦揃って、お酒はあまり飲めなくて、
結局殆どわたく1人でいただきました。
お蔭で、帰りの電車は熟睡して、
危うく最寄り駅を乗り過ごしてしまうところだった>0<

今年飲んだのはこれ!ボジョレのペットボトルバージョンでした。
今年はボトルの軽量化により、
使用原材料の削減や
空輸コストを削減できるとともに、輸送時に発生する二酸化炭素(CO2)の排出削減にもつながります。
もちろん、コストの削減は、販売価格にも反映され、人々のお財布も優しい。
一石二鳥どころではないのです。
 
見た目では、ガラス瓶とほぼ同じで、味もガラス瓶のものとなんら変りありません。
(実は、ボジョの飲み比べを解禁日に、例年通り試飲会に参加しました^^
時間がなくて、ブログには書けなかったのですが。。。)
いいこと尽くめですが、
報道によると
フランス政府は伝統や品質保持の問題を理由に
短期的では価格戦争に勝ち残り、経済面に利点はあるが、
長期的では望まないと、反対票を投じた。
 
確かに、ワインやウィスキーなどの嗜好品は、
ボトルの重厚感、手触りなど、
雰囲がとっても大切にされます。
ペットボトルには演出できない部分が多い。
 
うん、どちらも理解できますが難しいですね(--)
 
ただ、今回の場合、
新酒のボジョレヌーボーだからできたこのペットボトルは、
世間のニーズに答えたようにも思えます。
すべてのワインをペットボトルに変えたほうが良いと思いませんし、品質面で変えられないとも思いますが、
一つの選択肢として、
環境の負荷低減に繋がるような商品の提供も必要かと思っています。
まぁ、最終的には、コンシューマーが判断してくれますよね。
 
そういえば、コカコーラのガラス瓶をペットボトルに置き換わったときも、
世間ではいろいろの抵抗があった。
今はすっかり定着しています。
 
イノベーション起こすには、ある程度時間が必要なのですよ^^
11月19日

幼馴染来日

幼馴染が日本に遊びに来ました。
 
彼女にとって今回で2回目の日本ですぅ!
2年前は会社の同僚と一緒きていたが、今度は家族連れです^^
 
昨日より、土曜日までの3泊4日のツアーですが
2日目と3日目は、フリープランにしてもらいました。
そう、私が二日間とも案内するつもりでした。
 
が、きょうはどうしても外せない仕事が入り、
自分たちでディズニーランドに行くことになりました。
しかも、
晴れるはずだったのに、この雨とこの寒さ、お子さんが気の毒に。。。
大丈夫かな。

案内できないお詫びに、昨日の夕飯は豪華に
3人の宿泊先品川プリンスの目の前にある「リパプリック」に案内しました^^
(まぁ、もともとそのつもりでしたけどね)
皮肉なことに、お子さんはシーフーアレルギーで、
折角のシーフードレストランなのに、
お肉料理ばっかりになってしまいました。
ジャンネン!!!
初来日の旦那さんに日本の感想を聞くと
町並みがきれいのと、物価が高い、
そして、思ったより日本人の女性はきれいという言葉が出ました!!!
やはり男だね。
 
物価高いと感じたのは、それもそうかな、
だって、到着早々、つれていかれたのは銀座でした。
今話題の銀座に中国観光客が押し寄せる理由はここにあったんだね^^
11月11日

3+3+3

きょうは休みをとって、
8月に、赤ちゃんが生まれた友人に会いに行きました。
なんと、行き3時間、滞在3時間、帰り3時間のちょっとした小旅行でした。
 
以前このブログにも書かせていただきましたが、
鹿嶋神宮に住んでいる友人宅へは、とにかく時間が掛かります。
 
特にきょうは、朝から激しい雨が原因で
出発時間が、雨が少し弱まった昼ごろになったため、
電車の本数がさらに激減し、なんと片道3時間掛かりました。
夜も終電があるため、友人宅の滞在時間はわずか3時間、
また3時間近く掛けて、ただいま戻ってまいりました。
距離の問題ではなく、乗り継ぎの悪さに、ほんとうに参りました。
 
幸いこの小さいな旅には先輩が同行していました。
成田での20分待ちや、佐原での34分待ちも、
二人で会話しているうち、あっという間過ぎました。
佐原では、34分の待ち時間をずっとすでに来ていた電車の中で過ごした。
缶コーヒーを飲みながら、長閑な景色見ながらでしたので、まさに電車カフェ状態。
意外と楽しかったかも。
 
でも、その路上の疲れを一気に振り払ってくれたのは
赤ちゃんンの笑顔でした^^癒されるぅ~~~
めちゃめちゃかわいくて、思わず微笑んでしまう赤ちゃんの癒し写真を
皆さんにもプレゼントしましょう!!!
 
自分の子供じゃないのに、
ついつい携帯の待ちうけ画面にしてしまう写真です!

台湾&香港

仕事で来月の頭に香港へ行きます。
それとは別に、月末は台湾へ友人と旅に行って来ます

台湾行きのビザ、香港行きの通行書を取得するため、
大使館やツーリストに出向き、手配などしているうち
面倒になって、この場を借りて愚痴を吐かせてください

愚痴
台湾へビザが必要なのは、現時点仕方ないと思う。
日本国に台湾の大使館が無いのも仕方ないと思う。
だけど、ビザ申請代理料金が18千円とは、高すぎ

愚痴
しかし、香港は違います。
同じ国なのに、なぜ通行書が必要なのかな
そして、またまた六本木にあるあの午前中しか業務しない
大使館に往復しなければなりません。
料金は1千円と、良心的ですが、、、

実は、97年香港返還のあとすぐ、
記憶はあいまいですが、7月か、8月に一度香港を訪ねました
「返還されたから、中国人の香港入りはビザ要らないですよね」と
学生だった私の考えも甘かったが、
ツーリストの担当者はじめ、香港のイミグレーションの職員まで
誰もが躊躇していました

そのため、なんと私は無事「ノービザ」で香港入りし、
観光やプライベートの用事を済ませました。
ただ日本へ戻る際、イミグレーションの職員に
「どうして、ノービザで香港入りできたか」と質問されながらも
私に聞かれても的な返答と、
香港を離れるだけなので、そのまま飛行機乗ることができた
今思うと、返還初期の制度が整っていないときに
面倒の手続きなしで
観光ができてラッキーだった
知らぬが仏でしたね。

今回もそういう訳には行かないよね
通行書を取るしかない

あ~、ちょっとはすっきりしたかも
11月1日

This is it 

               
 
 
    
 
今朝一番で観てきました
マイケルの最後の雄姿を観れてほんとうに幸せ。。。
カッコ良すぎLOVE

さすがマイケル、
写真でわかるようにすごい人の多さ、
朝一の映画でこんなに混んだのは初めてかも。。。
 
コンサートを見ているようだった
映画館じゃなかったら
座ってなんか居られなかったです。
一緒に歌って、一緒にリズムを取って、一緒動きたかったです。。。

マイケルが踊り、歌声、動きや音の一つ一つの演出に
対するこだわりは、正直厳しかった!
だからこそ、めちゃめちゃ良い出来でした

リハーでこんなにすごいなら、
マイケルが生きて、7月のロンドンコンサートがそのまま行われたら
どれだけ素晴らしい舞台になっていたでしょうね
いや、もう一度映画館で見たいですね。
2週間の限定放映中、時間を作ってもう一度行きたいと思っています。



今天一早去电影院看了「This is it」。
哎,能够看到麦克尔最后的英姿,真是太幸福了。。。
太酷了LOVE

到底是麦克尔杰克逊,
看看上边的照片就可以知道人多,
早班电影有那么多人排队我还是真是头一回看到。

整个电影就好像是麦克尔的演唱会
如果不是在电影院,还真座不下去。
真想随着节奏,情不自禁的跟麦克尔一起唱,一起跳。。。

可以看到麦克尔对舞蹈动作,歌声,
对舞台上的一举一动的要求非常严格,
所以才会如此完美

光排演就这么完美,
那如果麦克尔还没有离开我们,
7月份的伦敦演唱会可以想象会是万分精彩

哎,不行。我还想看一次。
上演2周之内,决定挤出时间再去看一次咯。
10月30日

謝謝美女は無礼?

礼拜三在六本木的大使馆,招待了一群来自○○市的高中生。
在晚上的交流晚会上,
包括崔大使,川端文部科学大臣在内
中日双方来了很多国家级重要人物,到是弄的挺隆重的。
哎,具体内容也就不多说了。
 
说说现在国内流行的一个词吧。
是这样的,
在场是有很多记者和摄影师,
但是帮那些孩子们一一留影,还真是缺少人手。
我么,闲着也是闲着,
正好又是跟我的boss合影,就帮忙拍了几张。
照片一拍完,小孩子们争先恐后朝我说
[谢谢美女]
 
啊哟,我心里这个便扭的。。。
这些日子出差青岛,也经常听到这样的称呼,
可能在北方比较流行。

不管三七二十一,被叫美女,心理总归舒服,
但是这些孩子,才15,6岁,
年龄是我的一半差不多,
你说他们这到底算礼貌还是不礼貌。
说没大没小吧,他们又懂得表示感谢。
弄的我哭笑不得。
晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ

水曜日、六本木にある大使館で、○○市からの高校生を招きました。
夜の交流会では、駐日大使崔閣下、川端文部科学大臣を含め
たくさんの中日要人がお見えになり、
かなり盛大に開催されました。
まぁ、具体的な内容は省略いたします。
 
きょうは、今中国で流行っている言葉(おそらく流行っているかな)について
こういうことでした。
高校生の記念撮影を手伝いました。
会場には、確かにたくさんの記者やカメラマンが居ましたが、
高校生の人数があまりにも多いため、
その子たちの写真を全部撮影することは不可能でした。
で、ちょうど私は暇だったし、
彼らが望んで記念写真を撮りたかったのはわがボスとでしたので、
喜んで撮って差し上げました。
 
カメラを返すと、子供たちは挙って
「美女ありがとう」とお礼を言ってくれた。
 
複雑の気持ち。。。。。。。
最近は、青島出張でもよくこの言葉を耳にします。
もしかして、中国の局部で流行っているかも知れません。
もちろん、美女と呼ばれて嬉しいのですが、
この子たちは、全員15、16歳と
私の年齢の半分ほどしかありません。

それは、礼儀正しいなのか、無礼なのか、訳け解からなくなった。
2日経った今も、まだまだ考えさせられるできことでした。
10月25日

スペシャルフライト?要人待ち?

昨日、青島から日本に戻ってまいりました。
日本は寒いな~~
 
珍しく風邪を引いてしまいました。言っておくけど、H1N1(新型インフルエンザ)ではありませんよ。熱はないからね。
薬を飲んで、汗をかいて、一日寝て、ほぼ治ったと思いますが、
あさってには、大使館で大事な仕事がありますので、明日も休もうかな。。。。
 
で、
こんだけ、青島と行き来して、初めての経験ですが、
正体不明のスペシャルフライトで、飛行機の出発が1時間遅れた。
 
機長の説明によると、
飛行機の出発準備はすべて整ったが、管制塔の指示により待機せざるを得なくなった。
なんでも、スペシャルフライトがあるとのことですが、
具体内容について、管制塔からは一切説明がありませんでした。
おそらく、国家級要人の青島空港の出入りがあったのではないかと
機長が推測する。
「なにせ、中国ですから」と、機長のアナウンスには、こういった前置きで乗客の理解を求めた。
中国だから、これぐらいは当たり前だということでしょうが、
。。。。。。。。。。
 
複雑な気持ちになりますね。。。。